医薬品販売にあたっての表示義務の記載
管理及び運営に関する事項について(許可の内容等)
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許可の区分
- 店舗販売業
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許可証の記載事項
- 開設者:株式会社 和歌の浦井本薬房 代表取締役 井本弘司
- 名 称:株式会社和歌の浦井本薬房
- 所在地:和歌山市和歌浦中2丁目7-16
- 許可番号:和歌山市指令保総第 2030号
- 有効期間:令和7年8月8日 から 令和13年8月7日 まで
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所轄自治体
- 和歌山市保健所
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管理者の氏名
- 巽 正良
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勤務する薬剤師の氏名及び担当業務
- 巽 正良 担当業務:医薬品販売・情報提供・相談・在庫管理
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取り扱う一般用医薬品の区分
- 第2類医薬品(わかのうら薬 加減 和歌保命丸)
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勤務する者の区分
- 薬剤師は氏名と「薬剤師」を記した名札と長丈の白衣を着用。
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営業時間
- 月~金 午前10時から午後4時まで 定休日:土日祝祭日
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営業時間外で相談できる時間
- なし。
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営業時間外で医薬品の購入又は譲受けの申込みを受理する時間
- なし。
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医薬品の最短服用期限
- 医薬品の服用期限が3年以上の商品を発送しております。
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販売方法の概要
- 電話・インターネット
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配送方法
- ゆうパック
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通常相談時及び緊急時の連絡先
- 当店への連絡:
株式会社和歌の浦井本薬房
和歌山市和歌浦中2丁目7-16
電話 073-444-0226 FAX 073-447-1791
実店舗写真
要指導医薬品及び一般医薬品(OTC)の販売制度に関する事項
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医薬品のリスク区分の定義と解説
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医薬品は、医師による処方箋が必要な「医療用医薬品」のほか、「要指導医薬品」「一般用医薬品」に区分されます。
要指導医薬品 新医薬品等で、安全性に関する調査期間中の医薬品、毒薬及び劇薬のうち厚生労働大臣が指定する医薬品 一般用医薬品 第1類医薬品 特にリスクの高い医薬品 指定第2類医薬品 リスクが比較的高く、特に注意を要する医薬品 第2類医薬品 リスクが比較的高い医薬品 第3類医薬品 リスクが比較的高い医薬品 -
医薬品のリスク区分の表示
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医薬品パッケージ(外箱、外包)及び添付文書にリスク区分を表示しています。
指定第2類医薬品は、
または 
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医薬品のリスク区分の情報提供についての解説
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医薬品の情報提供は専門家が適正使用に必要な情報を提供します。
区分 対応する専門家 情報提供 陳列方法 相談があった場合の 対応 要指導医薬品 薬剤師 書面を用いて、適正使用の為に必要な情報の提供を行います。 薬剤師が対面で情報提供するため、お客様が直接手に取れない陳列となります。ご希望のお客様はスタッフにお申し付け下さい。また、専門家が不在の場合は、医薬品売場を閉鎖します(閉鎖時に販売できません)。 義務(全ての医薬品に対するご相談に対応しています。) 第1類医薬品 薬剤師 書面を用いて、適正使用の為に必要な情報の提供を行います。 薬剤師が対面で情報提供するため、お客様が直接手に取れない陳列となります。ご希望のお客様はスタッフにお申し付け下さい。また、専門家が不在の場合は、医薬品売場を閉鎖します(閉鎖時に販売できません)。 義務(全ての医薬品に対するご相談に対応しています。) 指定第2類医薬品 薬剤師または 登録販売者 服用してはいけない人や使用について注意すること等の情報提供を受けて下さい。 専門家が在席するカウンター等から7m以内に陳列し、情報提供の機会を高めます。 義務(全ての医薬品に対するご相談に対応しています。) 第2類医薬品 薬剤師または 登録販売者 服用してはいけない人や使用について注意すること等の情報提供に努めます。 区分ごとに分けて陳列をします。 義務(全ての医薬品に対するご相談に対応しています。) 第3類医薬品 薬剤師または 登録販売者 服用してはいけない人や使用について注意すること等の情報提供に努めます。 区分ごとに分けて陳列をします。 義務(全ての医薬品に対するご相談に対応しています。)
医薬品による健康被害救済制度について
万一、医薬品による健康被害を受けた方は「医薬品副作用被害救済制度」が受けられます。(一部救済が受けられない医薬品・副作用があります。)救済認定基準や手続きについては、下記にお問合せ下さい。
苦情相談窓口について
要指導医薬品及び一般用医薬品販売制度の運用についての苦情は、下記窓口までご連絡ください。
和歌山市保健所 総務企画課 医事薬事班:073-488-5108
当店舗では、販売等によって知り得た皆様の個人情報を適切に取り扱っています。個人情報の取り扱いについて、ご不明な点や疑問等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
